〈LIFE LABEL〉が展開する新広告グラフィック。テーマは「住む人のリアルな暮らし」

LIFE LABELがブランドの新しい広告グラフィックを公開

「ZERO-CUBE+FUN(ゼロキューブプラスファン)」をはじめとした規格住宅を全国展開するブランド『LIFE LABEL(ライフレーベル)』では、新たな広告グラフィックを公開しました。 LIFE LABELは、住宅提案を軸にその住宅に住む人の豊かなライフスタイルと暮らし方を発信しているブランドです。そんなLIFE LABELが公開する新グラフィックのテーマは「LIFE LABELの住宅に住む人のリアルな暮らし」です。

「どんな暮らしができるか」というライフスタイルを発信し続けて

LIFE LABELの主力商品であるZERO-CUBE+FUNは、2010年から発売を開始。デザイン性の高い規格住宅のわかりやすさや選びやすさから全国に知名度を広げ、着工総数は延べ1万棟以上になりました。その間、LIFE LABELが変わらず提案し続けてきたのは、「価格」や「スペック」などの機能ではなく「ライフスタイル」です。そして、オウンドメディアやSNSを通して、「住宅商品そのもの」ではなく「この住宅でどんな暮らしができるのか」を発信することで、「私たちもこんな暮らしをしてみたい」というユーザーの共感を増やしてきたのです。 その発信の1つとして今回新たに制作したのが、広告グラフィックです。

家や暮らしの主役は、そこに住む人

今回の広告グラフィックは、一見、住宅ブランドに直結しにくいですが、あえて住宅を全面に出さずにそこに暮らす“人”にフォーカスされています。このグラフィックを通してLIFE LABELが伝えたかったのは、そこに住まう家族の、飾らないありのままの姿。見た人が、その家族の笑顔・シチュエーションからからそれぞれのストーリーを感じとり、共感に結びつくようなデザインを心掛けました。 どんな家族にもそれぞれのストーリーがあって、どんな家族にもそれぞれの喜びや楽しみがある。 家の数だけ存在するそれぞれのストーリーがある。そのようにLIFE LABELは考えています。 そして、今回実際にLIFE LABELの住宅に暮らす、3家族の広告グラフィックが完成しました。

家や暮らしの主役は、そこに住む人たちです。 LIFE LABELでは、住む人それぞれのストーリーにフォーカスし、それらをSNSやオウンドメディア、広告グラフィックを通して発信しています。そして「こんな暮らし、いいなぁ。」と共感するユーザーを増やし、豊かなライフスタイルや暮らし方を伝えていきたいと考えています。 本グラフィックは現在、ファッション誌を中心とした約30誌に掲載中です。 また今後も、全国のLIFE LABELの住宅に住む人にフォーカスした様々なパターンのグラフィックの制作を予定しています。

本件に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ベツダイ 東京支社 LIFE LABEL事務局 TEL: 03-4400-7890 / MAIL: pr@lifelabel.jp

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ライフスタイルメディア「LIFE LABEL magazine」を中心に、日々の暮らしを楽しむための情報発信や、新しいライフスタイルの楽しみ方を、住宅デザインとあわせて提案する住宅エンターテインメントブランドです。

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